最近、トラックバックに注目が集まってる。ライブドアのサービスをみても、
地図やニュースなどにトラックバック機能をつけはじめている。
使い方次第では、とても便利な機能です。
※ライブドアのニュースへのトラックバックについては、7/18にリリース。
しかし、間違った使い方によっては、「アクセス泥棒」「リンク泥棒」と言われることも
考えられる。
BLOGでは、もちろんのことにトラックバックは、付いていてあたり前の機能!!
ですので、ここで改めて、トラックバックのこと理解するべきではないか。
ライブドアのサービスを使うにあたっても、トラックバックのことを
理解していて損はないでしょう。
どちらかに、良い説明がないかとネットで探していると、
「ことのは編集室」というサイトを発見。(下記の◆を参照)
とてもわかりやすく、トラックバックについて記載されていて、初めて使う方にも
現在BLOGを運営し、トラックバックを普段使用している人にも、
良い内容であり、興味深い。
◆ことのは編集室
◆ことのは編集室:3分でわかるトラックバック
◆ことのは編集室:トラックバックって何ですか?
◆ことのは編集室:トラックバックの有効な使い方を考える
最後の「トラックバックの有効な使い方を考える」にも触れているが、
私が一番腹立たしく思うのは、全く関係ない記事なのに、トラックバックしている
ことです。自分が書いた記事とは一切無関係・・・
つまり、アクセスをしてもらう目的でのトラックバック。
迷惑(スパム)トラックバック?宣伝目的?
最近自分のこのブログにも、かなり関係ないトラックバックが多い。。。
どんな人でもトラックバックができるのだから。
有名なブログなどのトラックバックなどを見たら、すぐに言っていることが
わかると思います。社長日記のトラックバックとか・・・。
※一応、一時的にトラックバック一覧を左サイドバーの上のほうに移動。
あと、トラックバックしたならば、その記事にトラックバック元のリンクは張るべきかと。
相互にトラックバックというのは、正直あまり良く思わないので、
トラックバックしたならば、その記事の中に、トラックバック元の
BLOGのアドレス・記事の指定アドレスなどを付けた(リンクを張った)ほうが良いのでは。
それにより、その話題に関する情報が広がっていくのが、一番トラックバック機能と
して望ましいのではないか。。
トラックバックが今後さらに普及し、利用者が増えると思うので、
ルールとマナーについも、十分に理解しておかなければいけない。。
ことのは編集室には、まだ他にいろいろと参考となり、わかりやすく掲載されているので
是非、読むことをお勧めします。。
ちなみにこの記事は、
・ことのは編集室「トラックバックの有効な使い方を考える」
・livedoor Blog 開発日誌「livedoor ニュースにトラックバック!」
の記事にトラックバックしている。。。